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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784140811122
みんなの感想まとめ
サッカーの戦術や歴史の変遷を深く掘り下げた本書は、ゴールを奪うための科学的アプローチを数値と共に示し、トップ選手の動きや実際の試合を元に解説しています。特に、フットボールの発展過程や、ラグビーとの分岐...
感想・レビュー・書評
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サッカーと戦術の変遷から始まり、どのようにしたらゴールを奪いやすいかを科学的に叩き出した数値と共に、トップ選手の動きやユーロなどの試合を元に導いたりしている。戦術の変遷はジョナサン・ウィルソンの本がより詳しいが、此方も一つ最初の2章は興味深く読めると思うし、セットプレイからのゴールを生み出す方法も新たな見方が出来ると思う
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サッカーの歴史が非常に詳しく載っている本
フットボールとして発展したスポーツが、ラグビーとサッカーにどのように分かれていったか。
また、さまざまなルール変更が戦術、フォーメーションにどのような影響を及ぼしていったのか
オフサイドがもたらした効果など、非常に興味深い -
科学するといいながら、あまり科学してない。してても関心が持てる分析では無い。むしろプレーの背景とか歴史とかの余計な情報が多かった。唯一リバポーミランのPKのシーンのデュディクはよい。これまたあまり科学的ではないけど。
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新宿
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英国での科学的研究。日本フットボール学会(http://www.jssf.net/home.html)にも期待してますが。
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