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Amazon.co.jp ・本 (173ページ) / ISBN・EAN: 9784140811498
みんなの感想まとめ
多様な職業人へのインタビューを通じて、仕事に対する情熱や哲学が描かれています。特に、脳外科医の圧倒的な技術力や、英語教師の独自の指導法は、読者に深い感動を与えます。脳外科医は年間300例以上の手術を行...
感想・レビュー・書評
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田尻五郎さんのようになりたい。
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第9巻では、「英語教師」、「脳外科医」、「写真家」のインタビュー。この脳外科医は、一年間で300例以上の脳内の動脈瘤をの手術を行うスーパードクター。インタビューの中で語られている主義、主張には、やはり超一流の人がもつ圧倒的な迫力があり、本当に感動した。電車のなかで読んでいたにもかかわらず、感動して涙が出た。年のせいか、最近すっかり涙もろくなったが、電車のなかで泣いてしまったのは久しぶり。
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冒頭の英語教師の話は、非常にドラマティックで且つ含蓄がある。
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田尻悟朗さんの話を見るために読みました!
いろんな教育のヒントがいっぱいでお勧めです。
まとめる時間がないのでメモだけ更新します。
英語を好きにする魔法の授業
教師=エンターテイナー
力の源はやっぱり子ども!
(こげばこぐほどエネルギーがたまる自転車のライト 相乗効果)
カルタとはえ叩き
小物 だまし絵ポストカード
答えを教えない カレーライス式 寝かせた方がおいしくなる?
じっくり考え出した方が身に付く。
健全な腹黒さ(うまくいかない授業も想定内)
楽しくなければ学べない
英語は膨大な時間と努力が必要。体に効く苦い薬に糖衣をまぶしてあげるのと同じ!
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だいすき!
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NHKで放送されている同名の番組の本。一冊あたり3回分がおさめられている。
第9巻では中学校英語教師・脳神経外科医・写真家が取り上げられている。
この一冊では常に失敗したら死という結果がついてくるなか大丈夫と言い切る脳神経外科医のプロの考え方に感銘を受けた。
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写真家・上田義彦を収録
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