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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784140814611
みんなの感想まとめ
テーマは「死」との向き合い方で、特に中邑真輔と広井良典の対話が印象的です。彼らの経験を通じて、死に対する新たな視点が提示され、読者は深い考察を促されます。全12回の番組の一部を文章化した本書は、対話形...
感想・レビュー・書評
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180224 中央図書館
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NHKテレビ番組からの書籍2巻目。
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プロレスラーと哲学者の対談が面白かった
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番組はみてなかったですが十分楽しめました。
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本書は全12回の番組の第7回~第12回までの番組内容を文章にしたもの(第12回の放送は東日本大震災が起こったために本稿記載時点では放送されていない)。特に今回は第12回放送分の中邑真輔と広井良典の「死とどう向き合うか」が非常に印象に残った。中邑氏の死に関する体験談とそこから見えてくる「死」についてのイメージを広井氏が平易にその輪郭をはっきりさせてくれる。
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