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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784150100780
みんなの感想まとめ
物語は、懐かしいキャラクターたちが再登場し、緊迫感あふれる展開を繰り広げる中で、時間庫からの鍵の入手やスターダストIIの奪取といった重要な事件が描かれています。特に、ポジトロニクスの全能感が際立ち、物...
感想・レビュー・書評
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ローダンシリーズの6
表紙 5点依光 隆
展開 5点1961年著作
文章 5点
内容 500点(ローダンシリーズ500点が基準)
合計 515点 -
ウリウ・セング、タナカ・セイコと懐かしい人たち。ウリウは確か第二次遺伝子危機で死亡したような。タナカはどうなんだっけ?細胞活性化装置を得られなかったのかな、というかこれ以降登場するんだっけ?
スターダストIIの奪取と、時間庫からワンダラーへの第一の鍵の入手。このころのポジトロニクスの全能感たるや。インペリウム級艦の艦載脳なのにな。 -
80011,139
わりと細い所は注意せずに話の展開だけを追っていった作品。トプシダーがなかなかしぶとい。 -
『ミュータント作戦』
トルシダーとの戦い。ミュータント部隊によるアルコン人の巨大戦艦奪取作戦。撃墜された戦闘機・デリングハウスの冒険。
『時間地下庫の秘密』
戦艦を奪取したローダン。地球に帰還し戦艦の乗員補充を。ミュータント部隊によるトルシダー攪乱作戦。フェロン人の手に入れた転送機の謎。
船橋図書館
2010年4月15日読了
クルト・マールの作品
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