星ぼしに架ける橋 (ハヤカワ文庫SF)

  • 早川書房 (1982年10月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784150104900

みんなの感想まとめ

宇宙エレベーターを背景に、ダイナミックなSFのアイデアが詰まった作品です。建造プロセスや小惑星の運び方、スパイダーの活用法など、科学的な視点から描かれた内容が非常に興味深いと感じられます。特に、宇宙エ...

感想・レビュー・書評

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  • 宇宙エレベーターが脇役なのがいい
    表紙   6点鶴田 一郎
    展開   6点1979年著作
    文章   6点
    内容 680点
    合計 698点

  • 軌道エレベータの建造のプロセスが興味深かった。その他小惑星の運び方やスパイダーを使い道などダイナミックでSFらしいアイデア満載で楽しめた。ただゴブリンの正体などストーリーとしては拍子抜けの部分もあった。

  • この本はクラークの「楽園の泉」とセットで読むべきだろう。

  • 軌道エレベータ建設を題材としたSF作品

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