本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784150105563
みんなの感想まとめ
壮大な宇宙の物語が描かれる中、結婚式や歴史のつながりが重要なテーマとして浮かび上がります。特に、アルコン帝国の最期と新たなサイクルの始まりを迎える中で、キャラクターたちの活躍や成長がしっかりと描かれて...
感想・レビュー・書評
-
ローダンシリーズ100
表紙 5点依光 隆
展開 5点1968年著作
文章 5点
内容 500点
合計 515点詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
百巻!アルコン帝国の最期と結婚式、そしてアンドロメダサイクルのスタート。
結婚式がちゃんと描かれるのはモリーだけかしら。百巻でのモリーの活躍ぶりは結構あるのに、どこら編から地味になるのかな?
このころ活躍していた人が三百台後半巻ではほとんどいないのな、ていうのとでもこの先またアルコン帝国復活かーと思うと不思議。歴史はつながっている。
結婚式の時の旗艦が「トーラ」なのはどうなのかていうのがちょっと気になりました。あと、グッキー、このころまだペット扱いされることがあったのか…。ネズミビーバー種族の人間、っていうところはちょっと良かった
この本が好きな人におすすめの本
クルト・ブラントの作品
本棚登録 :
感想 :
