アンドロメダへの道 (ハヤカワ文庫SF 宇宙英雄ローダン・シリーズ)

  • 早川書房 (1984年5月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784150105563

みんなの感想まとめ

壮大な宇宙の物語が描かれる中、結婚式や歴史のつながりが重要なテーマとして浮かび上がります。特に、アルコン帝国の最期と新たなサイクルの始まりを迎える中で、キャラクターたちの活躍や成長がしっかりと描かれて...

感想・レビュー・書評

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  • ローダンシリーズ100
    表紙   5点依光 隆
    展開   5点1968年著作
    文章   5点
    内容 500点
    合計 515点

  • 百巻!アルコン帝国の最期と結婚式、そしてアンドロメダサイクルのスタート。
    結婚式がちゃんと描かれるのはモリーだけかしら。百巻でのモリーの活躍ぶりは結構あるのに、どこら編から地味になるのかな?
    このころ活躍していた人が三百台後半巻ではほとんどいないのな、ていうのとでもこの先またアルコン帝国復活かーと思うと不思議。歴史はつながっている。

    結婚式の時の旗艦が「トーラ」なのはどうなのかていうのがちょっと気になりました。あと、グッキー、このころまだペット扱いされることがあったのか…。ネズミビーバー種族の人間、っていうところはちょっと良かった

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