本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (320ページ) / ISBN・EAN: 9784150106157
みんなの感想まとめ
テーマは、スポックの息子を中心に展開されるユーモラスでありながらも緊迫感のある物語です。特に、スポックの非論理的な行動とそのギャップが印象的で、彼のキャラクターが一層引き立っています。1985年発行の...
感想・レビュー・書評
-
スポックの口癖「船長それは非論理的です」は有名 そして彼自身がここぞという時必ず非論理的な行動をするという可笑しさ また会話の終わりには気に食わないと眉を上げ気分を害している事がバレバレで冷静沈着なバルカン星人としてはいかがなものか 1985年発行40年前のSF小説はとても読みやすい
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
スポックの息子の話 ちょっと安易
表紙 5点金森 達
展開 5点1983年著作
文章 5点
内容 633点
合計 648点 -
古書購入
-
「暗闇の悪魔」のエピソードがその後思わぬ展開に。
スポックらが過去に戻って目的を達成し、このまま色々な葛藤を乗り越えて一件落着かと思いきや、それからさらにもう一悶着あり、なかなかハラハラした。
この本が好きな人におすすめの本
A.C.クリスピンの作品
本棚登録 :
感想 :
