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Amazon.co.jp ・本 (448ページ) / ISBN・EAN: 9784150110734
みんなの感想まとめ
物語は、エンダーシリーズの第三弾として、深いテーマと緻密なストーリー展開を持っています。特に、主人公が幸せな家庭を築くために奮闘する姿は、読者に共感を呼び起こします。作中のキャラクターたちの葛藤や成長...
感想・レビュー・書評
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記憶のい~かげんさんを思い知った。
エンダーシリーズの中に日系が出てくるのがあったよな?禅のサイドでゼノサイドだったか??とか思ってた(^^; -
ゼノサイド〈下〉 (ハヤカワ文庫)
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エンダーの物語第三弾。カード恐るべし。ただエンダーの世界に浸るだけと思っていたが、それ以上の面白さに我を忘れて読みふけってしまった。
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幸せな家庭を創るために仕事をしている、っていう言葉が良かった。全体的に難しかった。
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前同
表紙 8点加藤 直之
展開 8点1991年著作
文章 7点
内容 750点
合計 773点 -
読み応えがあったし、やっぱりこのシリーズ好きだなあって思ったけれど、ところどころ未処理のまま作品が完結してしまったのがなんとも…。
今後のシリーズで登場するのかもしれないが、これを完結した一作品として見るとあまり終わった!って感じがないかなあ。
ということで☆4つ
そこ以外はいつも通り、独特な世界の設定、奇想天外ながら筋道だったストーリーと、とても面白かった -
1994/09購入。物語は一応終わりを告げている。だがルジタニアの危機は解決していない。物語は更に難解、更に非常に中途半端な状態で終わっている。これは続編を出してもらわなければなりませんね。
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