ファウンデーションと地球〈下〉―銀河帝国興亡史〈5〉 (ハヤカワ文庫SF)

  • 早川書房
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  • Amazon.co.jp ・本 (383ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784150112028

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  • アシモフのロボットシリーズも読んでみたい。

  • 人類の歴史を辿る旅。オーロラ、ソラリア、そして地球。辿り着いた場所に現れた、人でもロボットでもない存在。

    そして、全ては、本当に全ては彼の掌の上で転がっていた。

  • ファウンデーションと地球〈下〉―銀河帝国興亡史〈5〉 (ハヤカワ文庫SF)

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    表紙   6点生頼 範義
    展開   7点1986年著作
    文章   8点
    内容 690点
    合計 711点

  • 他のロボットの作品世界とつながりを持たせてるのがすごいなー。

  • トレヴィスは何度他社に操られなければならないんだろう。
    気の毒。
    全てが導かれたもの、
    という結果の他はなかったのかなあ。
    そうじゃなければ隠されていたわりには
    あまりに安易に地球が見つかったのが変だけど。
    <ネタバレ>
    いずれにせよセルダン・プランまでが!
    そこは大事にしようよ!
    という気持ちになるのは私だけなのか。

    何にしろ、
    『鋼鉄都市』が出てきたことだし、
    これは他のロボット物を読んでから次に移った方がいいのかもしれない。
    でも『はだかの太陽』は絶版なんだよなー。

  •  またしても情事(笑)始まって、しかも病気までもらってしまう。しかもそれにはある意図が。
     ついに最終目的地を見つけ、そこでであったものは…

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著者プロフィール

Isaac Asimov (1920―1992 )。アメリカの作家、生化学者。著書に『われはロボット』『ファウンデーション』『黒後家蜘蛛の会』等のSF,ミステリーのほか、『化学の歴史』『宇宙の測り方』等の科学啓蒙書やエッセイが多数ある。

「2014年 『生物学の歴史』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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