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Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784150112554
感想・レビュー・書評
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ダニールの背負ったものとそこに至るまでの物語。これでようやくファウンデーションシリーズに戻れます。
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ますます深まるダニール・オリヴォーとジスカルド・レベントロフの友情…なのになのに(T_T)
「奇妙なことだ、しかしきみの話を聞いていると、きみは正しいことをしたのだと思われてくる。もし立場が逆だったら。おそらくわたしも、同じように―同じようにしたのではないか―きみをその―人間だと考えるのではないかとね」
ファウンデーションでは謎や神話とされている「地球の放射能」について、ここで知ることができる。 -
ロボットと帝国〈下〉 (ハヤカワ文庫SF)
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前同
表紙 6点野中 昇 小尾 芙佐訳
展開 7点1985年著作
文章 8点
内容 800点
合計 821点 -
すばらしい。
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2014 3 4
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なんだかんだイライジャすごい。タペストリー理論最高です。
受け入れられる者とそう出来無い者、ラストの章のタイトルも含めなんか感動。 -
ファウンデーションとロボットが合流した。最後の一文の余韻がすばらしかった。
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オーロラでの陰謀。アマディロの暗躍。地球破壊作戦。ジスガルドを自分のものにしようとするヴァジリアの罠。地球への旅立ち。ジスガルドを狙う陰謀。オーロラの戦艦による追撃。地球での演説。暗殺者の銃弾。侵入した2人の異星人の正体と目的。一人ぼっちになったダニール。
2010年9月3日読了 -
<上>参照。
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感想は上巻の方に書きました。
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ロボットものと銀河帝国興亡史シリーズの橋渡し的な位置づけだけあって、終わってるのに終わってない。
読むしかないのか銀河帝国興亡史…。 -
ラストの急展開な終わり方が好み。次を読みたくなるじゃないか。ぐんぐん引っ張って、いきなりクライマックスへ持っていく。
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アイザック・アシモフの作品
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