青ハゲタカの入江 (ハヤカワ文庫SF 宇宙英雄ローダン・シリーズ 391)
- 早川書房 (2010年12月17日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150117894
感想・レビュー・書評
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ローダンシリーズ391
題名が安易すぎないか?
表紙 5点工藤 稜 増田 久美子訳
展開 5点1976年著作
文章 5点
内容 500点
合計 515点 -
これまではローダンとスペシャリストいろいろの組み合わせだったのが、ジェネレーションギャップに戸惑うローダンもなかなか面白い。地球発見の時、ソラナー達がどう変わるのか、それとも変わらないのだろうか
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少しずつテルムの女帝の本質に 向かっていることはわかるが、
全くまだ全容がつかめない。少しずつかな、意味が分かってきてくるのは。 -
フェイヤーダル人から、惑星プレーンドム訪問が許可された。ローダンは、指定されたソル生まれの若者7名と惑星に降り立つ。「言葉」からの妨害工作。ローダンは、フェイヤーダル人の秘密に近づくために青ハゲタカの入り江に向かう。そこで目にした、彼らの秘密とは?
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