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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784150117917
作品紹介・あらすじ
ローダンたちは、規律創造者に見つからないように、コンタクト・センターをめざした!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、ローダンたちが規律創造者から逃れながらコンタクト・センターを目指す冒険を描いています。テルムの女帝の意志が徐々に明らかになり、物語はバルティオクサイクルの序曲を経て、いよいよ本格的な展開へと進...
感想・レビュー・書評
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やっとテルムの女帝の意思が少し見えてきたが、まだこれからが本番。
バルティオクサイクルのやっと序曲が終わり、これからが本番か。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ローダンシリーズ392
具象クレルマクが理解できない
表紙 5点工藤 稜 嶋田 洋一訳
展開 5点1976年著作
文章 5点
内容 500点
合計 515点 -
ソラナーが地上で活動する事によりちょっとだけテラナーに近づいてる感じ。テルムの女帝とのコンタクトへの話は一段落して、物語は地球へ。でも、地球の物語が今ひとつ私の中で盛り上がらない。
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しばらく島の王サイクルを読んでたので話に追いつけない…。400巻 800話に向けてどうなっていくのかなー。
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ローダン達は、テルムの女帝とフェイヤーダル人との連絡に使われるコンタクトセンターを目指した。上位の存在のサポートにより、コンタクトセンターに入りこんだローダン達。一歩先を違う勢力も入りこみコンタクトセンターを破壊してしてしまう。ローダンは新たなテルムの女帝へのコンタクト術を探さなくてはならなくなった。
H.G.エーヴェルスの作品
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