グリムスペース (ハヤカワ文庫SF)

  • 早川書房 (2011年5月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (464ページ) / ISBN・EAN: 9784150118082

作品紹介・あらすじ

グリムスペースをジャンプする特殊能力をもつ女性パイロットが巻きこまれた陰謀とは!?

感想・レビュー・書評

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  • 「ねじまき少女」を職場近くの書店い買いに行ったが売ってなかったので、とりあえずこれを購入w

  • SFを道具立てに使った、ハーレクインロマンス。

  • ハイパージャンプが出来る特殊な遺伝子を持った女性ジャンパーが主人公。一人称、異星人の子どもを拾ってしまって育てたり、それなりにSFしてます。しかし、小説としての完成度が低い。読むのが辛い、アクションSFで読むのが辛いのは、いただけません。次回作はきっと、もう少し文章がうまくなっていることを期待します。

  • グリムスペースの必然性がわかりませんね。

  • 久しぶりのハヤカワ。
    センスオブワンダーの原点にかえるような作品ではあったが。
    途中のアレはダメ。
    ナメクジにしか見えなくてなぁ。。。

    それが、こう、・・・うわぁ。。。

    正直、アレで読む気がずいぶんと失せた。かなり読み飛ばしたもんなぁ・・・・センスオブワンダーといえばいいんだけど、限度あるよなぁ、という話。

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