分子変形能力者の基地 (ハヤカワ文庫SF)

  • 早川書房 (2012年1月11日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150118365

作品紹介・あらすじ

分子変形能力者のふたりは、情報収集のため地球とゴシュモス・キャッスルに潜入した!

みんなの感想まとめ

分子変形能力者たちの冒険が描かれる本作は、地球とゴシュモス・キャッスルを舞台にした緊迫した情報収集の物語です。主人公たちは、独自の能力を駆使しながら様々な敵と対峙し、戦いの中で成長していきます。特に、...

感想・レビュー・書評

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  • ローダンシリーズ416
    分子変形能力者はあまりに安易と感じる
    表紙   5点工藤 稜   五十嵐 洋訳
    展開   5点1977年著作
    文章   5点
    内容 500点
    合計 515点

  • タッチャーハイヌが分子変形能力者のガイズボールビーラーとの戦いで最終的にロルビックの力を利用して撤退させた。
    その一方でグルケルアソシェン、コンセプトがコンセプトのすむための
    ゴシュモシュキャスルを第二のワンダラーにするため作業を開始する、ブルたちの動揺も隠せない。この後どうなることか。話の内容は本筋ではないが、少しずつ話が進んで来ている。地球が少しずつ元に戻っていく過程か。

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