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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150118655
作品紹介・あらすじ
ローダンたちは、ついにバルディオクの始原脳を発見し、惑星から運びだそうとするが!?
みんなの感想まとめ
物語は、ローダンたちがバルディオクの始原脳を発見し、惑星から運び出そうと奮闘する過程を描いています。バルディオク自身は意識を失い、夢の中にいる状態で、彼を守るためにローダンたちが立ち向かう姿が印象的で...
感想・レビュー・書評
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ローダンシリーズ431
私的にはバルディオクの話はもう飽きた
表紙 5点工藤 稜 嶋田 洋一訳
展開 5点1978年著作
文章 5点
内容 500点
合計 515点詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
バルディオクの脳をアトラン達とローダンはとうとう発見する。バルディオク自身は既に意識がブルログとは分離しており、夢の中の状態。
ブルログはバルティオクを殺そうとするが、ローダン達が守りその脳をテルムの女帝の元に届けることにする。さてそれがパンツウラの秘密に通じて一方地球で活躍のティフラーのクレタ島での活躍に結びついていくようだ!バジルも出てきた。やっと本流の話に戻ってきてうれしい。
ローダンブック2にあるあらすじで有ったまだずっと先だと思っていた1000巻近くがとうとう近づいてきてああ、今860巻(ドイツ巻数)まで来たんだなと実感しました。
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