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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150119126
作品紹介・あらすじ
《ソル》をソラナーに譲渡するにあたり、ローダンはソラナーの行動に疑惑をいだく……
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
宇宙の冒険と人間ドラマが織り交ぜられた物語が展開され、主人公ローダンの葛藤が深く描かれています。物語の中で、宇宙船ソルがソラナーに譲渡される過程では、ローダンの思いが複雑に交錯し、テラナーたちが地球か...
感想・レビュー・書評
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ローダンシリーズ454
ソルのソラナーはどうでもいいが、又出てくるのか
表紙 5点工藤 稜 増田 久美子訳
展開 5点1979年著作
文章 5点
内容 500点
合計 515点 -
前半でとうとう宇宙船ソルをそるなーたちの手に委ねることになった。
いろいろ思いはあったけども最後はテラナーの手から離れていく。
ローダンからすると、ソルのソルナー地球に戻る際にできたコンセプトとかなりのテラナーが 地球から分かれていった。どちらかというと「それ」に近い存在にテラナーがなってきたのか。ただしその前にローダンにはライレをつれて眼を探しに行かなくてはならない。それのための前段階が後半の「パンータウーラ」の中の出来事であった。
結構今回は読ませてまたかなりの事件の区切りであった。
良かった!
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