狂戦士部隊 (ハヤカワ文庫SF)

  • 早川書房 (2013年9月5日発売)
3.75
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784150119171

作品紹介・あらすじ

マルゴルは、少女バヤの父親ハマンに小型爆弾を飲ませ、ルーワーの塔守殺害を企てた!

みんなの感想まとめ

物語は、緊迫した戦闘と戦略が交錯する中で、キャラクターたちの運命が交わる様子を描いています。特に、マルゴルと少女バヤの関係が物語の中心にあり、彼の計画が思わぬ形で崩れていく様子が印象的です。最後の展開...

感想・レビュー・書評

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  • ローダンシリーズ456
    最後のシーンのマルゴルがあっけない
    表紙   5点工藤 稜   嶋田 洋一訳
    展開   5点1979年著作
    文章   5点
    内容 500点
    合計 515点

  • 2015 6 24

  • ポイドマルゴルがティフラーに勝負を仕掛けている。その話が今回の前編と後編。でも最後に少女バヤとニトリルにうまくだまされ、眼を取られてしまってマルゴルはおしまい。 あっけない! と言うことで次の展開はどうなるかな?今回はどちらかというとサイドストーリーに近いなあ。と言うことで3枚。

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