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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784150119706
作品紹介・あらすじ
テラナーたちが白昼夢に悩まされる惑星でグッキーは超能力を使えなくなってしまうが!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、グッキーが超能力を失い、白昼夢に悩む惑星での緊迫した状況を描いています。ローダンたちとルーワーの会合を中心に展開するストーリーは、登場人物たちが限られた状況の中でどのように対処するかが見どころ...
感想・レビュー・書評
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ローダンシリーズ479
7つの鍵がやけっぱちにそろった
表紙 5点工藤 稜 嶋田 洋一訳
展開 5点1979年・1980年著作
文章 5点
内容 500点
合計 515点詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
今回はローダン達とルーワー達の会合が焦点の巻。 グッキーの超能力が使えなくなったり、登場人物が寝てしまって動ける人がグッキーと一人、ルーワーの方はヘルクとシガ星人のみで星の住人と対決する。
最終的にはその星にケモルアルクの補完鍵があり、7つ全部そろったが、さてライレの目を持ったヘルクとライレ、ルーワーとの対決はどうなるか。 地球からローダン達のいる星域に話の中心がきて非常におもしろくなってきた。やっとわくわくするローダンが戻ったようです。
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