本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150119805
作品紹介・あらすじ
峡谷族のチャンは、市場で買った赤ん坊を深淵の騎士にするという野望をいだいていた!
みんなの感想まとめ
壮大な宇宙を舞台にした物語が展開され、主人公チャンの野望が描かれています。赤ん坊を深淵の騎士に育てるというユニークなテーマに加え、作品は前章とのつながりを持ち、サイコドや銀河の中心テツオールの秘密も織...
感想・レビュー・書評
-
ローダンシリーズ485
アルマダンの話
表紙 5点工藤 稜 増田 久美子訳
展開 5点1980年著作
文章 5点
内容 500点
合計 515点詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
今回はローダン一行は全く出てこない。 これはその前章となる深淵の騎士であるハープーンのアルマダンの最後まで。
その中にサイコドについての記述も有り、銀河の中枢のテツオールの秘密も一部出てくる。 次の話への橋渡しか。最初はつまらなかったが、最後で話がだいぶ見えてきて、まあ、良かったかな。次に期待。
この本が好きな人におすすめの本
ウィリアム・フォルツの作品
本棚登録 :
感想 :
