致死線の彼方 (ハヤカワ文庫SF 宇宙英雄ローダン・シリーズ 554)

  • 早川書房 (2017年10月5日発売)
4.50
  • (1)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 19
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150121464

作品紹介・あらすじ

アルマダ中枢は銀河系船団に彼らの一部隊になるよう提案する。ローダンは交渉を拒否して、フロストルービンへの突入を決断した!

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • ローダンシリーズにしては結構テンポが速い。作者が変わったからか? ローダン一行がアルマダ艦隊とトモにフロストルーピンの中に突入。M−82に流されてしまう。 アラスカのカピンが消えたが、アラスカ何故か不調に。次の展開結構面白くなってきている。

全1件中 1 - 1件を表示

クルト・マールの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×