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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150121693
感想・レビュー・書評
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第三勢力が出てこないローダンNEO
金星も懐かしい
たぶんオーバーヘッドやIVH(?)とかの
敵キャラは出てこないだろうな
小説っぽい(笑) 2018.05.25
2022.7.1再読
8冊セットで次に進むと思っていたけど
朝ドラで金曜日に平凡な1日で終わる様
な詰まらない話
ミュータントの過去を深掘りして書いた
割には死んでしまうし物語り的には平坦 -
ローダンNEO8。この巻で第1シーズンが完結する。後半の怒涛のアクションはテンポよく、一気にラストまで突っ走る。悪役が悪役らしくなり、ローダンたちは正義の味方のように颯爽と活躍する。その爽快感がたまらない。アルコン人と地球人は落ち着くところに落ち着いた感はあるが、今後の展開次第では、一波乱も二波乱もありそうだ。第二シーズンが待ち遠しい。
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本編の方では、ドラマティックな展開はすっ飛ばして気付けばチャチャッとテラニアが建設されていたが、このリブート版では過程が丁寧に描かれていて楽しい。ああそうか、こういう苦労とか裏話があったのね、と思いながら読むのもまた楽し。
これがなんか退屈だと思う人は元のローダンシリーズをお読みください、という罠としか思えない(笑)。
しかし、このテンポで話が進むならば本編以上に長編になってしまうだろうから今後どこをはしょって書かれるのでしょうなあ。第二シーズンの翻訳をワクワクしながら待つのみ。 -
ローダンNEOシリーズ第8巻です。
第1シーズン完結となります。
今回は世界観の補完ではなく、正編と違うNEO独自の話が進みます。
フリッパーやタコ・カクタの活躍は嬉しいものでした。
NEOには新たな人物が多く登場しましたが、それに伴う混沌を収束させる一冊だったと思います。
特にミュータントの影響力はアルコン人のそれよりも大きいので、あまりに増やし過ぎではないかと不安でした。
これからも正編を読み続けますし、NEOも第2シーズンを期待します。 -
一応これで第1シーズン完なのかな?予想はしてたけども伏線はどんどん張られる一方、あまり回収はされないのでややもすれば消化不良。
でも第2シーズンがでたら恐らく読むんだろうな(苦笑 -
ローダンって名前を使う必要があったのか?
宇宙に出れないローダンなんて…(/ω\) -
このNEOシリーズはローダンの面白さがあまりにも結論までが長すぎて、読む気力が続かない。 やっとスタート地点に着いたばかり。何か、8巻までは何だったの?と言う思いが一杯。2期からが本番?と言うぐらいで終わった。また8月までお休み・・・
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