ムリルの武器商人 (ハヤカワ文庫SF 宇宙英雄ローダン・シリーズ 598)

  • 早川書房 (2019年8月6日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784150122416

作品紹介・あらすじ

レジナルド・ブルは、クロノフォシルの一つであるという、アンドロ・アルファへと向かう。そこでは全面戦争が始まろうとしていた

感想・レビュー・書評

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  • 十戒とのアンドロメダでの攻防。最終的にはテフローダーとマークスとの手打ちはなった。クロノフォッシルは守られた。 ところでローダンの方はどうなっているんだろう!?

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著者プロフィール

立正大学文学部教授。専門は19世紀アメリカ文学。主要論文に「ドメスティシティの模倣と懐疑──『ゲーリー家と友人たち』における家庭的人種暴動」(『言語社会』第7号 2013年)など。翻訳にエイミー・カプラン『帝国というアナーキー──アメリカ文化の起源』(共訳、青土社 2009年)、スラヴォイ・ジジェク『厄介なる主体──政治的存在論の空虚な中心』全2巻(共訳、青土社 2005年/2007年)、ベネディクト・アンダーソン『比較の亡霊──ナショナリズム・東南アジア・世界』(共訳、作品社 2005年)など。

「2021年 『家庭性の時代』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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