水の惑星レヤン (ハヤカワ文庫SF ローダンNEO 20)

  • 早川書房 (2019年10月17日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784150122553

作品紹介・あらすじ

ローダンらが転送機で移動した惑星レヤンは、歴史上有名なフェロン大戦争の2日前だった。戦争を止めようとするが、総攻撃が始まる……

感想・レビュー・書評

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  • NEOと本編で共通な印象を持つのはペリーとグッキー。この二人が不動のイメージで作品を引っ張ってくれるので、ストーリーの流れが本編と違っても同じように読める。トーラとブリーですら少し印象が違うのだが、それはそれでNEOの彩と考えて読み進むことができる。興味深い。

  • ローダンは水の惑星のレヤンにたどり着く。 またマノリは
    グッキーと海底の基地へ赴くが、そこの成り立ちを追求するために土星のタイタンへ。そこであったのは?なんか中々話が進まないがまあ、こんなもんかなあ。。。。

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