アトランティス滅亡 ローダンNEO 23 (ハヤカワ文庫SF)

  • 早川書房 (2020年1月23日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784150122676

作品紹介・あらすじ

クレストらは惑星ケドハッサンを離れた後、何もない宇宙空間にいた。彼らの緊急信号はアルコンとメタンズの両艦隊に傍受されてしまう!

感想・レビュー・書評

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  • 次巻で邦訳が打ち止めと知ってモチベーションが失せた。飛ばし読み気味の流し読みであらすじだけ把握。

  • アトランティス大陸の話はこれまで色々な作品の中で描かれてきたと思うが、今回のこれは私の読んだ中では最も具体的で意外で哀しい話。いずれにしても創作でしかないのだが。

    やっとアトランが出てきたと思ったが、最後の最後のほんの数ページのみ!!あんまりだ!24巻に期待したい(泣)。そして彼がどうやってローダンと出会うのか、みんなが憧れる「卵型の装置」をどうやって手に入れたのかを読みたい。

  • 主人公のアトランは最後の2ページのみ登場。
    アトランティス大陸の滅亡を描く。それはそれで本編では語られていないとこなので良かったが、まあ長編ものの定めか。進展遅い。

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