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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150122720
作品紹介・あらすじ
ローダンとタウレクは、ふたたびフロストルービンにもどる。セト=アポフィスによる悪影響でネガティヴ寄生体が生じたというが!?
感想・レビュー・書評
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アルマダ王子がオルドバンの精神を引き継ぎ、ローダンがタウレグと共にフロストルーピンにいき、その中でその謎の存在を解明して行く。人類はコスモクラートの僕か、なんなのかが徐々に解明されて行く。まだ フロストルーピンの開放まで混沌の勢力の十戒の反撃がどう来るかは次回以降。
少し進展。次回は深淵のアトランの巻。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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