シャツェンの博物館 (ハヤカワ文庫SF 宇宙英雄ローダン・シリーズ 613)
- 早川書房 (2020年3月18日発売)
本棚登録 : 23人
感想 : 1件
サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784150122737
作品紹介・あらすじ
深淵の地のアトランとジェン・サリクは、まだグレイの国にされていないシャツェンへ向かう。そこを領主ムータンが攻撃してきた!
感想・レビュー・書評
-
アトランとジェンサリクがテングリレスと共に深淵の地の回復の活動を描いた巻。 領主ポーたんの野望を防止し、オービター3名を連れ、深淵の博物館へ行き、太鼓の時空エンジニアの武器などを復活させて使用して困難を超えて行く。結構今回はアトランタ達の活躍がよくでていて久々に深淵の地での戦いで先に進んだ感がする。次が楽しみになって来た。
詳細をみるコメント0件をすべて表示
全1件中 1 - 1件を表示
クルト・マールの作品
