ヴィーロ宙航士の帰郷 (ハヤカワ文庫SF 宇宙英雄ローダン・シリーズ 680)
- 早川書房 (2023年1月6日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150123932
作品紹介・あらすじ
プシ定数の正常化により"エスタルトゥの奇
蹟"が消滅しつつあるなか、イジャルコルは
十二銀河に新秩序を樹立すべく奮闘するが!?
感想・レビュー・書評
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とうとうブルとイルミナのトシンの印をイジャルコルが取り除き、ビィーロ宙航士たちがテラへ帰る。 その前にイジャルコルがエスタルトゥをなんとかまとめようとしている姿が、シングバアとの戦いには勝利をして静かに去っていった。なかなか最後は良かった。さてこのあとはどのような展開?
まだローダンはタルカン銀河に取り残されているので、その帰郷がメインか?詳細をみるコメント0件をすべて表示
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