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Amazon.co.jp ・本 (400ページ) / ISBN・EAN: 9784150201401
感想・レビュー・書評
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夜の娘、昼の望み
夜の子ら
放蕩息子
月のドゥーニヴェ
薔薇のごとく黒く
戯れる者
魔法使いの娘詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
「闇の公子」で主人公に惚れ、物語に思いっきりハマりました。
このところリーの新作が途絶えてるなあと思ってた時期に読み漏らしてたのを発見して飛び付きました。
肝心のカレは現れませんが世界はあいかわらず淫靡ですし、翻訳も、リーならこの方と思ってた浅羽莢子さん。
存分に楽しみました。
問題は、リーを読み始めると抜け出られなくなることですが、「平たい地球」シリーズはこれが最後。番外編の短編がいくつかあるらしいけど、まだ日本語に訳されていない。ハヤカワさん、なんとかしてください。 -
こちら読後に「熱夢の女王」を先に読むべきだったと後悔した事を覚えている。 読む作品の順番はお間違えなく。
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『平たい地球』シリーズの番外編的位置付けにある短篇集。各短篇は緩やかに繋がっている。
タニス・リーは短篇の方が好みかもしれないなぁ。 -
平たい地球シリーズ:外伝
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平たい地球・短編集
タニス・リーの作品
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