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Amazon.co.jp ・本 (592ページ) / ISBN・EAN: 9784150204136
みんなの感想まとめ
壮大なファンタジーの世界で繰り広げられる、光と闇の壮絶な対決が描かれています。物語は、長い旅の途中で仲間が加わり、予言に従った冒険が進行中。登場人物たちの個性が際立っており、彼らの成長や絆が物語を一層...
感想・レビュー・書評
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マロリオン物語4冊目。
とうとうあの人が旅の仲間に加わり、予言にある旅の道連れは勢ぞろいした。若干、無理やり感はあるけれど、まぁいいや。
いよいよ次巻で、長かった、ほんとに長かった旅が終わる。
世界の未来をかけた<光>と<闇>の対決はまぁ、ガリオンたちが勝利するに決まっているのだが。
どうか納得できる形で終わりますように。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
下段左から
ベルガラス、ポルガラ、ザカーズ、ベルガリオン、セ・ネドラ、ポレドラ(狼)、リセル
上段左から
ゲラン、ザンドラマス
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外国ではカナリ人気のファンタジーなのに何故か日本ではあまり有名ではないですね。かくいう私も表紙がhaccanさんじゃなかったら読まなかったw怪物出てきたり魔術出てきたりする本格ファンタジーですが、登場人物のキャラが立っててすごく面白い本です。
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マロリオン4冊目。
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