マロリオン物語 新装版 (4) (ハヤカワ文庫FT)

  • 早川書房 (2006年4月7日発売)
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感想 : 4
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Amazon.co.jp ・本 (592ページ) / ISBN・EAN: 9784150204136

みんなの感想まとめ

壮大なファンタジーの世界で繰り広げられる、光と闇の壮絶な対決が描かれています。物語は、長い旅の途中で仲間が加わり、予言に従った冒険が進行中。登場人物たちの個性が際立っており、彼らの成長や絆が物語を一層...

感想・レビュー・書評

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  • マロリオン物語4冊目。
    とうとうあの人が旅の仲間に加わり、予言にある旅の道連れは勢ぞろいした。若干、無理やり感はあるけれど、まぁいいや。
    いよいよ次巻で、長かった、ほんとに長かった旅が終わる。

    世界の未来をかけた<光>と<闇>の対決はまぁ、ガリオンたちが勝利するに決まっているのだが。
    どうか納得できる形で終わりますように。

  • 下段左から
    ベルガラス、ポルガラ、ザカーズ、ベルガリオン、セ・ネドラ、ポレドラ(狼)、リセル
    上段左から
    ゲラン、ザンドラマス

  • 外国ではカナリ人気のファンタジーなのに何故か日本ではあまり有名ではないですね。かくいう私も表紙がhaccanさんじゃなかったら読まなかったw怪物出てきたり魔術出てきたりする本格ファンタジーですが、登場人物のキャラが立っててすごく面白い本です。

  • マロリオン4冊目。

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