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Amazon.co.jp ・本 (336ページ) / ISBN・EAN: 9784150204389
みんなの感想まとめ
物語は、キャラクターたちの成長と葛藤を通じて、感動的な瞬間を描き出します。アル=ソアの女性に対する苦手意識や、ナイニーヴの夫ランへの愛情、頑固なエグウェーンの姿勢は、彼らの個性を際立たせています。特に...
感想・レビュー・書評
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久々に読むのを再開。
アル=ソアは相変わらず女性が苦手だし、ナイニーヴはラン様大好きだし、エグウェーンは頑固だし、変わってなかったです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ナイニーヴが夫ランを送り出し、亡国マルキアの戦士たちを集めるシーンには感動。
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いよいよ物語も佳境に入ってきました。ランが境界地域に旅立ったり、海洋民族にも新たな動きがありましたね。注目すべきは、小さな塔にアル=ソアの使節が現れた点と、囚われのエグウェーンが白い塔の内部で撹乱戦法に出たことですね。この部もあと2冊。次が楽しみです。
原書名:Knife of dreams(Jordan, Robert)
竜王への知らせ◆誓い◆〈黄金のツル〉◆石城のなかで◆碇が泣くとき◆〈各アジャ代表者会議〉の招集◆ハチミツ入りのお茶
著者:ロバート・ジョーダン
訳者:斉藤伯好
訳者:月岡小穂
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