砂塵の魔門 マラザン斃れし者の書2 (1) (ハヤカワ文庫FT)

  • 早川書房 (2010年12月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (416ページ) / ISBN・EAN: 9784150205256

感想・レビュー・書評

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  • どんどんと世界が広がります。まだまだ奥が深そうで、最後まで楽しめるかな、と思いつつ読み終わりました。

  • 名前がたくさん出てくるので、流れを把握するまで時間がかかった。

  • 末娘の復讐譚のはじまり、だけど。こいつに魅力はないなぁ。

    表面的に問題なのは、グロとか、描写力がないのと、
    登場人物の名前が覚えにくい、紛らわしいといったところ。
    土地、世界が広いというのもあるのだろうけれど、
    逆に名前で出自が、とかのひねりも翻訳を読んでる限りではピンとこない。

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