砂塵の魔門 4 (ハヤカワ文庫FT マラザン斃れし者の書 2)

  • 早川書房 (2011年3月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (416ページ) / ISBN・EAN: 9784150205300

作品紹介・あらすじ

難民、軍人、魔道師、少女……各々本国をめざすマラザン人達の運命は!? 第二部完結篇

感想・レビュー・書評

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  • 4巻がシリーズで一番良かった。第1部から第2部へつながって、壮大な物語のうちに幕を閉じるが、まだ謎はいっぱい。神、古代の種族、国同士の争い。
    おそらく物語が複雑すぎて読者が共感したり、イメージしづらいのだろう、第三部の発行が止まっているようで残念です。。。

  • ダイカーのおかけで、なんとか最後までもった。

    場面転換の不適切さ、ととか、言い出したら
    きりがないだろうから、
    誰かきりばって映像化すればたのしいかも。

  • 相変わらず魔道の仕組みがわからず。

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