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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784150301996
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みんなの感想まとめ
魅力的なキャラクターと緊迫感あふれるストーリーが展開される本作は、特に主人公グインの存在感が際立っています。彼の不思議な魅力は多くの読者を惹きつけ、物語の中で彼がどのように成長し、周囲の人々と関わって...
感想・レビュー・書評
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天野喜孝。
イリス~。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
何しろ表紙がかっこいい。加藤グインから天野グインへチェンジの巻です。ファイナルファンタジーの絵で好きになってグインサーガを読み始めたのでやはり天野絵が一番です。やはりグインが一番好き。出てくるととても安心します。
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サイロン編もいよいよ佳境に入ってきました。様々な人を不思議な魅力で引き付けていくグイン。囚われ責められ瀕死の状態のマリウス。イリスの隠された過去。誰が味方で誰が裏切り者か。皇帝・皇妃・皇弟や家臣たちのそれぞれの思惑は何なのか。そしてグラチウスの影。
多くの謎をはらみながら皇帝即位30年の大典まであと4日を迎えようとします。 -
な、なにかが違う・・・天野喜孝だと!?
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多分、同一作家が書いたものとしては世界最長シリーズ。
100巻で完結するはずだったが(大方の予想通り)しなかった(笑)。
以下続刊。
※2009年5月26日逝去
(やっぱり)未完。 -
ここから挿絵が加藤直之氏から天野喜孝氏にバトンタッチ。
圧倒的に闇のおどろおどろしさがフェイドアウトしたな…、なんとなくシャープになった……。
マリウスがなんかラブんなってて…おやおや……。 -
1997年7月13日再読
2007年3月12日再読 -
挿絵はここから天野さんでしたね。
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