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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784150302450
みんなの感想まとめ
美男美女の出会いと惹かれ合う様子が描かれる中、意外にも百合的な要素が加わり、物語に新たな深みを与えています。主人公たちの関係性が進展する中で、他のキャラクターの感情や葛藤も丁寧に描かれており、特にリン...
感想・レビュー・書評
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アムネリス、哀れ。
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アムネリスとイシュトが出会う巻です。美男美女が惹かれあうのは時間の問題か。リンダ可哀想・・・
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ところ変わって、イシュトヴァーンとアムネリアパート。
まさか百合ぽい空気出してくるとは思わなんだよ。 -
アムネリスも気の毒だ。全部ナリスのせいだね。イシュトとは、悪い意味でお似合いだと思う。頑張れ。負けるな。
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1997年7月14日再読
2007年3月16日再読 -
このタイトルはイシュトファンとしては感慨深いものがありましたね。
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5{ ?られて初めて読んだのがこの巻でした。おいおい、どこから読み始めてるんだ…って感じですが、光の公女「アムネリス」がとても魅力的で、意外とすんなり入れた1冊でした。
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