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Amazon.co.jp ・本 (100ページ) / ISBN・EAN: 9784150305079
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みんなの感想まとめ
壮大な物語が織りなすファンタジーの世界に、再び足を踏み入れることができる作品です。アリストートスとカメロンの対決を通じて、緊迫感や興奮が高まる中、登場人物たちの深い背景や成長が描かれています。読者は、...
感想・レビュー・書評
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ナリス&リンダ。
カメロン。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
アリストートスVSカメロンの対決が始まります。もちろんみんな大好きカメロンがんばれ。
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アムネリスの婚約―グイン・サーガ(47) (ハヤカワ文庫JA)
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栗本 薫 恐るべし!!
初めてグインサーガを読んだのは20年以上も前だったのではないだろうか? 当時好きだった娘が、歌はユーミン、本はグインサーガが好きといったので、友&愛でユーミンを借りまくり全てダビング。
グインサーガとはなんぞやと、本屋をあさりまくりやっと見つけたのは、普段足を踏み入れることのないハヤカワ文庫。
当時でも20冊ぐらいは出ていただろうか?
これまで触れたことのない、サーガの世界。はじめのうちはこれのどこが面白いんだ?
が率直な感想だったが、作者の言葉「100冊目が完結編になる」という、その壮大さ。(年間当時で5~6冊の書き下ろしであったので、100冊じゃ20年はかかるじゃん!?という驚き。
それでもあの頃 大好きだった娘と共通の話題を求めて、とにかく読みまくった。
大学の試験前夜も、一通りの勉強を終えたあと、手にして読んだ読んだ。夜11時から読み始めて明け方4時に3冊読破して、仮眠と思いきや、試験の時間を寝過ごしたことも、今となっては苦い思い出だ。
そんなグインサーガを久しぶりに見た。なんと100冊を優に越えていた。最後に読んだのはもう10年も前だったが、確かこの辺までは読んだはずと、とにかく47、48巻の2冊を購入。
読み始めれば、思い出す、多くの登場人物と背景設定。
これからしばらくは、本を選ぶ必要もなさそうだ。
ところで、家の蔵書は45までだったので、あとで戻らなければ。 -
2007年3月3日再読
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