アズマニア 3 (ハヤカワ文庫JA)

  • 早川書房 (1996年7月11日発売)
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感想 : 5
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784150305581

みんなの感想まとめ

独特なシュールさが漂う作品で、さまざまなキャラクターやストーリーが織り交ぜられています。特に「すみれ光年」の描写が印象的で、読者の心に強く残る要素となっています。物語が進むにつれ、何が起こっているのか...

感想・レビュー・書評

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  • ナンセンスSFって言えばそれまでだけど。
    大体最後に爆発しとけばOKって感じ。

  • やけくそ黙示録、すみれ光年、ミニティー夜夢 など
    感想は1と同じ。ちょっとシュールの度合いが高い

  • アズマニア (3) (ハヤカワ文庫 JA (558))

  • 続きものが多いが、ストーリーという雑念が多いためかギャグの切れが悪い。ひでおはストーリーやっちゃだめだな。

  • ついに何だかわからなくなった。
    すみれ光年がもう秀逸すぎる。

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著者プロフィール

漫画家。1950年、北海道生まれ。1970年代に『ふたりと5人』『やけくそ天使』などで人気作家に。その後、不条理漫画や自費出版の同人誌「シベール」でおたくの教祖的存在になるも、80年代末から失踪やアルコール依存症を繰り返す。その体験記『失踪日記』で、日本漫画家協会大賞、文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞、手塚治虫文化賞マンガ大賞、日本SF大会星雲賞ノンフィクション部門を受賞、話題に。

「2015年 『文庫 逃亡日記』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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