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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784150305857
みんなの感想まとめ
物語は、運命に導かれた人々が再び出会う季節を迎え、歴史の裏側で暗躍する者たちの影響を描いています。特に、イシュトバーンがクムの首都へ進軍する中で、クリスタル公アルド・ナリスが思い描かれる場面が印象的で...
感想・レビュー・書評
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イシュトヴァ―――ン。
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とうとう天野グインが終わりました。終盤の天野グインは大分ラフだったので変わってよかったのかも。天野氏相当忙しかったらしいですし。かなり意味深なタイトルです。
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ヤーンの星の下に―グイン・サーガ(57) (ハヤカワ文庫JA)
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タリオ大公を討ち取った後、イシュトバーンが自らの意思で、クムの首都を突くために、進軍を開始した。
その途上で思い描く、将来像の中になぜか、クリスタル公アルド・ナリスが登場。
再び運命に導かれた人々が出会う季節が訪れる。
その途上でついに現れた、闇の司祭グラチウスとその僕のユリウス。裏側で歴史を操る者が現れ、そして表の世界では、ついにイシュトがナリスに会いに行く。
物語がやっと加速して動き始めたようなそんな50巻台中盤の展開が始まった。 -
2007年4月7日再読
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ここから挿絵担当が替わっちゃったんですよね。<br>私はこのイラストレーターの絵はいまひとつ好みじゃないなあ。
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