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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784150307028
みんなの感想まとめ
冒険と成長を描いた物語が、読者に深い感動を与えます。主人公イシュトは、夢と野望に満ちた少年時代を過ごし、航海の中で財宝の謎に挑む姿が描かれています。彼の自信に満ちた態度が、残酷な海賊との出会いによって...
感想・レビュー・書評
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残念だが覚えてない。
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1巻の手前のイシュトヴァーンの冒険
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最初にグインサーガに出会ったのが、1980年、中学生でした。
ハワードの、コナンの世界が好きだったので、日本のヒロイックファンタジーで注目されていた「グインサーガ」(名前がいいですよね)、文庫本の表紙に惹かれジャケ買い(その当時、そんな言葉はない!)。実は惹かれたのは2巻の「荒野の戦士」なんですけど・・・。
そこから、約30年、この長い物語を読み続けてきました。「月刊グインサーガ」のときはうれしかったですね。新しいグインが毎月読めたので。
未完なのは残念ですが、タイムリーにグインサーガに出会えて感謝してます。
他の作者さんで、書き続いているようですが、やっぱり栗本薫ではないグインは・・・。
星マイナス1は、未完だから。
予告通り100巻で終わっておけばなぁ。と思ってしまいます。
(「ランドック」ってなんだったの。「アウラ」って何だったんだぁ!!) -
宝島(上)―グイン・サーガ外伝(17) (ハヤカワ文庫JA)
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外伝17
まだ若くて、夢と野望にみちたイキイキとした少年時代。
お金を貯めて自分の船を持って、
航海すること一年、
いよいよクルドの財宝の謎に近づいた時!
なんでもできると自信満々のイシュトをうちのめす、
残酷な海賊の振る舞い
青く瑞々しくて、繊細な感じと
子供だと下に見られて馬鹿にされて悔しい気持ちと
船長としてギリギリがんばる姿と、
本編では見られない姿が印象的。
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2003年8月9日読了
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発売されたのは数年前。
若きイシュトバーンの話。
やっぱ書いた覚えがある。。。
幽霊船-マグノリアの海賊-宝島と一連の話っぽい。
外伝もぼちぼち読まないとだめかなぁ。。。
ラドゥ・グレイが生きてるらしいから,どこかで出てきてほしいな
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