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Amazon.co.jp ・本 (408ページ) / ISBN・EAN: 9784150307035
みんなの感想まとめ
感情の深さとキャラクターへの愛着が感じられる作品です。特に、登場人物のヤンとスロウに対する読者の共感が強く、感動的な瞬間が多く描かれています。90年代の独特な雰囲気が漂う中で、ストーリーや絵柄に懐かし...
感想・レビュー・書評
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泣きました(T-T)
ヤンさんもスロウも好きだー(T^T)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
90年代はこういうのも良かったかも。
今読むと、絵もストーリー発想もちょっと古い。 -
全3冊
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解説 / 清原 なつの
カバーデザイン / ハヤカワ・デザイン
初出 / 『WINGS』1985年4月号・8月号・10月〜12月号、1986年1月号・10月号〜1987年2月号。 -
超能力者=P(パープレクサー:混乱させる者)として人々から忌み嫌われ、迫害される人種があります
超能力があるとわかると危険人物だといって連れて行かれてしまうのです
近未来な話なのに、キャラの服装がアジアン的というかファンタジー風というか不思議な格好なので、あまりギンギンな近未来的な空気は感じません
同じP同士で集まり、生活し、他のPを助ける手立てを考えたり
全体的にくらーいお話です(笑
小学校の頃に初めて読みましたが非常に引きこまれた話です
辺境警備でお馴染みの紫堂さんとの合作同人誌とかもよかったです(笑
夢の果ての主人公はスロウですが、同人誌ではトゥリオとアリステアが中心だったと思います
そのあと確かリーの話も出てたような
個人的には番外編的がL6~外を夢見て~もお気に入りです
大人になってから読み返すと色々思うところも出てきましたが、今でも好きなお話です(笑
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