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Amazon.co.jp ・本 (320ページ) / ISBN・EAN: 9784150307653
みんなの感想まとめ
宇宙を舞台にした冒険と人間ドラマが織りなす物語で、キャラクターたちの関係性や成長が魅力的に描かれています。特に、グインがアモンを倒すために旅立つ中で、パロとケイロニアの友情が深まる様子が心温まります。...
感想・レビュー・書評
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残念だが覚えてない。
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グインがアモンを倒しに宇宙に出て、こっそり帰ってきていた時のパロとケイロニアの状況。
グラチウスの回りくどい言い方に少しイライラしました。
まっすぐ言えんのかっ❗(まっすぐ言うって……) -
この頃は大分酷い文章だった覚えがありますが、これだけの発想で書けるのは彼女だけだと思います。グル・ヌーの消滅によりノスフェラスの気候が変わり始めました
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豹頭王の行方 グイン・サーガ96巻 (ハヤカワ文庫 JA)
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リンダがんばれの巻。
リンダにメロメロになっていくハゾス公の様子にニヤニヤした。
初期の頃から強くて可愛いリンダが大好きでした。
リンダの成長物語としても読めると思うんだよね。
ナリス様とのいちゃいちゃをもっと読みたかったなあ。 -
グイン・サーガ内で一番応援しているのがリンダですが、今回、なんか嫌なやつだったなー。
私が、変わったのかしら?
いや、なんかねー。
ナリス様も亡くなり、未亡人な訳で、ハゾスはカッコイイかもしれないけど、ちょっと浮かれ過ぎな気が… -
ちょっと、リンダは、ほめられていますが、なんかわたし的には、計算高くなったなぁという感じがしなくもない。
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リンダが出る回は何となく全体が華やぎますね〜。やっと、パロの女王としての一歩を踏み出したといえるリンダ。っていうか、レムスじゃなくてリンダが最初から王位を継いでいれば良かったじゃん!!と思うのですが・・・。でもそれじゃ物語にならないか・・・。
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あと4冊で100巻です。惰性と、駄文でここまできました。人物描写で長々と書くのもそろそろやめませんかと言いたくなりますが、これが栗本。あきらめましょう。過剰な登場人物同士の賛美のしあいはいらないんだけどな。さて、正気でないグイン。これはこれで外伝1巻につながるんでしょうね(笑)
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グイン・サーガ全巻読破の意地で読んでいます。
2004/9/22 -
とうとう96巻です。
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