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Amazon.co.jp ・本 (320ページ) / ISBN・EAN: 9784150307899
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みんなの感想まとめ
記憶喪失から始まる壮大な物語が、ついに100巻目に突入しました。作品は、主人公グインの試練を描きつつ、彼が直面する史上最大のピンチや新たな出会いを通じて、読者を引き込む力を持っています。前半では過去の...
感想・レビュー・書評
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残念だが覚えてない。
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グイン、100巻目にして試練。
前半の方は、グインが記憶喪失だったことを忘れてました。 -
グイン・サーガ 100 豹頭王の試練 (ハヤカワ文庫JA)
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ついに100巻!(拍手)
とはいえ、このタイトル、この内容。単なる通過点に過ぎんよなw
ラストにとっても重大な出会いがありますが。 -
そして、さすが100巻。
グインに史上最大のピンチが……。
力よりも、こっちの方がピンチだという。 -
記念すべき100巻!というのに亀の歩みのような進行状況は、話しに聞いていたあれか。終盤になる程に、くどくど、ぐだぐだ、だらだらするってあれか…。イシュトの恨みつらみの愚痴には気が滅入るわぁ。マリウスとグインって歌で結びつくほどそんなに絆強かったん?たま~に役立つマリウス、厄介者の汚名返上かw
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2005年4月11日読了
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100巻「豹頭王の花嫁」 長大なヒロイックファンタジーが、ここに堂々完結!
・・・となるはずだったのに。
読み始めたのは中学生の頃だった。100巻をこの手にする日は、いつだろうな
んて友達と話したもんだ。
今や、惰性と化してしまったがそれなりに完結する日を夢見ている。
ここまではまだマシ。100巻以降の展開の緩さにはちょっと最近ついていけなくなって
います。でも、読みつづけるけど A^^;)
やっぱり、どんなにつまらなくても☆3つ以下はつけられない愛着があります。 -
とうとうグイン・サーガが100巻を達成しましたっ!!ああ、長かった道のり。でも、まだまだ折り返し地点?ってところが笑える。栗本さん、全100巻って言ってたのに(爆)あいかわらずのイシュトのイッちゃってるぶりには、もう言葉もない。
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嵌ったのは小学生の頃。
今では惰性で買い続けており、実は読むのはここで止まっている。 -
正直、パロの内乱以降は話はくどいわちっとも進まないわSFになるわイシュトは悪役まっしぐらだわでもう読むのが苦痛でした。<br>
100巻完結の予定だったのだから、ここまで付き合えば義理は果たしたと言えるでしょう。<br>私が生きている間に完結したら101巻から一気読みします。 -
祝!100巻達成!!!今は亡き中学時代の友達から薦められてこのシリーズを読み始めました。2人して「100巻が出る頃、私達はいくつになってるかなぁ〜。」なんて話していました。もうすぐ30歳になる自分の年齢と、この歳を迎えることが出来なかった友達の顔を思いながら、この本を買いました。
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99巻まで順に読んでおいて、なぜか買い飛ばしてしまった100巻。無念!! 101巻は山積みなのに、100巻は売り切れ続発。やあっと手に入れた記念にUPしたりして。 「豹頭王の花嫁」はいつ読めるのかな〜〜。でも続くのは嬉しい♪
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100巻達成。でもまだ完結しない。長けりゃいいってもんじゃない。
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