本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (328ページ) / ISBN・EAN: 9784150307950
感想・レビュー・書評
-
残念だが覚えてない。
備忘録として登録。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
グイン、101巻目にしてスカールに会う。
-
北の豹、南の鷹 (グイン・サーガ(101) ハヤカワ文庫 JA)
-
やっぱスカール様も好きだなあ。カッコイイよなあ。
彼氏にするには大変だろうけど。
しかし、いつの間にこんなに弱って(泣) -
引っ越しで、本の整理をずーーーーっと、2、3週間ほどかけてしていたわけですが、読んでない栗本薫だけで、棚が3列ぐらい埋まってしまいました。
えーと、既読の「グイン・サーガ」は、全部、別のところ(実家)にあるんだが……。
なーんか、グラチー、グイン、スカールと、後半は、ちょっと暑苦しかったですねぇ。
ということで、保護者魂全開のヴァレリウスとマリウスのでてくる前半が好みです。
なんか、ヴァレリウスは、なんだかんだいっても、生きることが好きなんだなぁと思います。 -
大きく株を落とすマリウスのターンがあると、作者がバランスを取る為なのか同情するのか、マリウス株が持ち直す…というアップダウンのパターンが見られる傾向にあるなあ。それとグインがピンチに陥ると、妖魔だったり魔道師だったり土着の生き物だったりと、必ず助けが現れるパターン。今回は久々登場のスカール^^
-
2005年4月13日購入
2005年4月23日読了 -
全編、ほぼグインとスカさんのからみです♪しかし、グラチーじいさんのキタナイやり方には、かなり怒りました。
-
スカールってすんごくリーファを愛してたのね。。。リギアかわいそうに・・・でもリギアって今どこにいるのだ??そして長年読んでいる読者にはすぐわかるグラチーの陰謀。
-
久しぶりの黒太子スカールの登場で、グインとは初めてのご対面。これまで何やらベールに包まれていたスカールという人をほとんどさらけ出してしまった101巻目でした。そろそろご入寂でしょうか。<BR>
問題のあの方も深傷を負いましたが、命は永らえるようで、一体いつになったら終わるのでしょうか?<BR>
著者のあとがきによれば、物語の終わりが先なのか、作者の終わりが先なのかも予想がつかないそうで。。。まだ当分付き合っていくことになるんでしょうか。<BR>2005/6/16 -
グイン・サーガ101巻。「北の豹、南の鷹」101巻目にしてやっとたどり着いたタイトルです。北の豹こと主人公グイン、南の鷹こと黒太子スカールの出会いを私たち読者はずっと、ずうっっと待っておりました!ただグインが記憶を失っているため、グラチウスが望んでいた”会”は起こりませんでしたが、さて、その会は何巻後になるんでしょうか?でも好漢は好漢を知る!グインは自分の記憶喪失をスカールに打ち明けます。そしてゴーラの大軍に追い詰められたグインがとうとうイシュトを‥‥。
-
何十巻ぶりに大好きなスカールが登場して、個人的には嬉しさでいっぱいです\(^0^)/
-
ついに101巻目。
いよいよ物語が急展開し始めた。
著者プロフィール
栗本薫の作品
本棚登録 :
感想 :
