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Amazon.co.jp ・本 (368ページ) / ISBN・EAN: 9784150312435
作品紹介・あらすじ
進化した兵器「猟犬」が近づくものをすべて破壊する危険度マックスの惑星に潜入せよ!
感想・レビュー・書評
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久しぶりにワクワク読めた。相変わらず、ジョウの影が薄い。
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図書館から借りてた本が無いタイミングで読み始めたけど、その後で図書館に予約してた本がドーンと届いたから、読むのを一旦中断してました。
だから、前半がちょっとあいまいな。
あの"番犬?"たち、何故"ガブリエルの…"って言うんだっけ?
なんか今回も、神拳李酔竜シリーズとリンクしてるし。
そのうち、神拳李酔竜シリーズを読んでみなくちゃ。 -
なんか、キャラクターも引き立たず戦闘描写のみ延々と続きうんざり。これじゃゲームをやっているほうがよっぽどまし。ゴーストライターが書いているのか?どうしちゃたんだろ。
この点、キャプテン・フューチャーは凄いんだろうな。改めて感じます。 -
前回に引き続き、双子姉妹と行動を共にするクラッシャー達。一年後という設定だけあって、皆さん確実に強くなったようです。最後はジョウがおいしいとこ持って行っちゃった気もしますが、双子より活躍したのでヨシってことで。
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ジョウとタロスはいんだけど、リッキー、アルフィンまでムキムキになってる感が悲しい・・・・・・。
シリアス過ぎて、スペオペの雰囲気が・・・・・・。 -
本格的に再開したのかねぇ?
今風では決してない気がする。
でも自分にとっては原点のひとつでもあるしな。
楽しめたよ。 -
なんとなく、クラッシャーのキャラクターが生きていないような…。
双子たちの設定がインフレ気味なので、それに負けてるのかな。
人工知能の未来像を使っての物語としては評価できるけど、やはりすでに作者としては、新しい世界を書くことのほうに興味が向いているのかなあと少し寂しい。
とはいえもちろん面白いのですがね。 -
クラッシャージョウの新作
前回は逆インフレでジョウたちが完全にオマケだったが、今回は知恵とチームワークと技術でちゃんと乗り切っているのは評価できる
設定もSFしていて⚪ -
2016.10.16
続編がありありの結末。それはそれで嬉しいのだけど。クラッシャーたちがあまり活躍していない印象。特に個人的な会話や気持ちがあまりなく、ちょっと残念。双子とはこれからも一緒に仕事をするのかしら。
著者プロフィール
高千穂遙の作品
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