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Amazon.co.jp ・本 (480ページ) / ISBN・EAN: 9784150313692
作品紹介・あらすじ
辺境の惑星〈プリル〉に星間連盟の探査船が到来した。だがそれは銀河中心核からの侵略者〈空食い〉との戦いの始まりでもあった!
みんなの感想まとめ
未来の技術と人間の関係を深く掘り下げた作品で、ナノスピリッツというテーマが独特の世界観を生み出しています。物語は、銀河中心核からの侵略者との戦いを背景に、思考と人格の統合という難題に挑む人々の姿を描写...
感想・レビュー・書評
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わーよみ終わってしまったあ
続いてほしいけど続かない方がまとまっててよいのかなあ
ナノスピリッツを使うことが嫌われる未来は自然派の人たちを取り込んでるんだろうなと大いに予測がつく
300年はながいよねぇ
人格統合は、ナノスピリッツを使った思考だけの人間に高めちゃったということなのかな
死すらも越えて、凍結も越えて生きるのか~
魔法科高校のパラサイトをちょっと思い出した
パラサイトみたいに全てを一つにするような欲はないし、どちらかというと有機的な図書館なのでほっとしているけれど詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
最初ちょっととっつきにくいかなと思ったけど引き込まれた。
続きがありそうな終わり方なので続編ありそう。 -
ありふれた材料で、美味しい料理を作る、と。
今回は、大変美味しゅうございました。
さて、この後もよい出来を保てるか。
と、その前にこれが三部作になるのか否か。
「アンタレス突破」的に二部作になりそうな感もするが。
銅大の作品
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