本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150314002
作品紹介・あらすじ
恵一が無事帰還した時、シュリシュクでは途上種族の評価試験が行われており、ウィリアム率いる地球軍は最高点を勝ちとっていた!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
多様な要素が詰まった物語が展開され、地上での人々の奮闘や新たな商売、粛清者の存在などが描かれています。特に、主人公がニュートラルなキャラクターであるため、さまざまな状況に適応できる点が魅力的です。また...
感想・レビュー・書評
-
2019年10月ハヤカワJA文庫刊。書き下ろし。シリーズ5作目。今回も、戦闘はなく、人類側の様子や演習がメイン。ラストで粛清者の基地が見つかり、次作は、攻勢に出る話だ。恵一が出世するようで、嬉しい。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
いろんな要素があった回だった
地上の頑張っている人や、新たな商売、粛清者の居場所とか、内容満載
がまんしすぎると爆発するとはよくわかる -
なんと今回は「星界の戦旗」だ。
さらには、「皇国の守護者」の目も出てきた。(でも、女体化したら息子は消えちゃうかな…)
まぁ、主人公がニュートラルな分、どんな被り物でも無理なく装える、と(笑) -
いよいよ決戦は近いと思わせる内容。至高者はもはや神と同レベル。ドラゴンボールみたいで強さのインフレーションが凄まじい。
著者プロフィール
鷹見一幸の作品
本棚登録 :
感想 :
