ナヴァロンの嵐 (ハヤカワ文庫NV 136)

  • 早川書房 (1977年4月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (318ページ) / ISBN・EAN: 9784150401368

みんなの感想まとめ

新たな極秘任務に挑むマロリー大尉と仲間たちの物語が展開される作品は、緊迫感とスリルに満ちています。前作の巨砲爆破に成功した彼らが、今度はユーゴの要所ネレトヴァ渓谷で7000名のパルチザン将兵の命を救う...

感想・レビュー・書評

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  • 映画に合わせて改変しちゃっているところが、いかがなものかと思うけど、面白い!

  • 本当にまあまあな作品。

  • @kazuyo_fuku じゃあ、せっかくだから「ナヴァロンの嵐」(アリステア・マクリーン)といきましょう。

  • ナヴァロンの巨砲爆破に成功したマロリー大尉ら3人を待っていたのは,新たな極秘任務だった。現在,ドイツ軍はユーゴ最大の要所ネレトヴァ渓谷に戦力を結集しつつある。が,そこには画かんな戦いを続ける7000名のパルチザン将兵がいるのだ。彼らの命を救え! マロリーたちは敵軍の真只中へと潜入していった!

  • 『ナヴァロンの要塞』の続編。
    ギリシャ人のアンドレアのファンでした。映画化されていますが、原作の方が面白いです。

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