一人だけの軍隊 (ハヤカワ文庫)

  • 早川書房 (1982年11月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (400ページ) / ISBN・EAN: 9784150402990

感想・レビュー・書評

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  • 映画より小説のほうがラストも違って無常観ただようんだけど、体当たりでスタローンが演じた映画も良かった。

  • ある意味盗んだバイクで走り出すの歌と同じ世界なのだと思う(いやこの作品でも実際にバイク盗んで走り出してるけど)。ただその主人公がただの若者ではなくてベトナムに従軍した元グリーンベレー(しかも教官から最高傑作と言われるほどの凄腕)だったというだけで。最終的にニュータイプ同士の戦いみたいなことになっていたのは笑ってしまったがランボーが死んで昇天するシーンの描写はとても綺麗だった。

  • え、死んだ…
    映画と内容がけっこう違うので注意。

  • ジョン・ランボー・シリーズ

    ベトナム帰還兵ランボーが戦友を訪ねてやってきた町で言われない差別を受ける。

  • 13 あまり面白くなかった。特に後半。

  • この本を読んでみて、とてもおもしろかったです。映画のランボーとは少し違っていましたが、この本に出てくるランボーもよかったです。なので、映画を見たという人でもおすすめできる本です。

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