血盟の箱 続・古書店主 (ハヤカワ文庫NV)

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  • 早川書房 (2015年10月7日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (496ページ) / ISBN・EAN: 9784150413620

作品紹介・あらすじ

上院議員をめぐる怪事件は殺人へと繋がる。パリの街を縦横無尽に駆け抜けるサスペンス

みんなの感想まとめ

サスペンスと緊迫感が漂う物語が展開され、上院議員を巡る怪事件は思わぬ方向へと進展します。パリの街を舞台にしたこの作品は、前作に比べてテーマが明確で、全体として洗練された印象を受けます。時折登場する本や...

感想・レビュー・書評

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  • 1作目の古書店主で出てきた結構お気に入りだった登場人物がが退場…だと…。
    実際の2作目も邦訳して欲しいです(血盟の箱は実質3作目。
    今のところシリーズ9作目まで出てるらしいんですよねぇ。
    1作目から引き続き出てきてた登場人物との人間関係の今後も気になります。

  • 前作より垢抜けたかな。書き散らしてる感じじゃなくてテーマまとまってる感じ。

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