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Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784150414870
作品紹介・あらすじ
核兵器をめぐる北朝鮮の陰謀。その目的とは? 潜水艦部隊司令官のワードが危険なミッションに挑む。大好評のシリーズ第三弾
感想・レビュー・書評
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前編。
・フィリピンのイスラム原理主義テロリスト
・北朝鮮の軍人
がロシアの各魚雷を売買し、テロに使おうとする。
・中国の麻薬王
・中国の麻薬王の娘
この二人がイスラムテロリストと絡むのだが、若干の無理やり感あり詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
そうですねぇ。。。
リアルに起こりそうかどうかで
内容を楽しめるか考えていますが
これはこれで、悪くないですね
とは言うものの、なかなか進まないのは
仕方ないことなんでしょうかね
私が焦り過ぎているのか何なのか。。。
じっくり話が展開するのを
下巻で期待しますかね -
映画化された『ハンターキラー 潜航せよ』のハンターキラーシリーズの第3作。映画化された『ハンターキラー 潜航せよ』は3作目にあたる。
いま、この手の話を書くとしたら、東アジアは避けられないですよねぇ。この作品も例にもれません。
前2作で活躍したジョン・ワードは陸に上がっています。まぁ、そうなるよねぇ。
潜水艦だけで書き続けるのはなかなか難しいんじゃないかと思いますが、このハンターキラーシリーズは、全部で6作になるそうです。引き続きの作品に期待です。 -
点と点が繋がって…
面白くなって来た。
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