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Amazon.co.jp ・本 (360ページ) / ISBN・EAN: 9784150501051
みんなの感想まとめ
歴史の重要な局面を描いた本書は、太平洋戦争の開戦から終戦までを、日本とアメリカの視点から詳細に探求しています。特に、日本政府や軍部、国民の無知や無謀さが浮き彫りにされており、読者はその愚かさを実感する...
感想・レビュー・書評
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終戦の直前まで戦意高揚記事を書いていたマスゴミの連中はどう思ってそうしていたのだろう。彼らの伝記なり記録なりは残っていないのだろうか。
捏造記事提灯記事ばかりという意味では今のマスゴミも同罪。
日本人はもちろん、世界中の人達一人一人が、もっと賢くなって、マスゴミに騙されなくなり、本当に大事なことが見抜けるようになり、本当に大切なものを守り抜けるようにならなくてはいけないと思う。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
『ぼくらの頭脳の鍛え方』
文庫&新書百冊(立花隆選)101
あの戦争 -
最終的にアジアから白人の支配がなくなったことは皮肉な結果だと思う。ロシアの北方領土獲得の裏の模様や長崎の原爆が印象に残った。
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